| メディカルケア虎ノ門。職場のメンタルヘルスと、うつ病や不安障害等で休職中の方に対する復職支援を専門に、夜8時まで診療する精神科クリニックです。 |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Q | あがり症なので、復職支援マネジメントプログラムに通う自信がありません。どうしたらよいでしょうか? |
| 復職支援マネジメントプログラムには、あがり症の方をサポートするプログラムもご用意しております。 主治医やスタッフのサポートを得ながら、復職支援マネジメントプログラムというストレスレベルの低い集団生活に徐々に慣れた後に、職場といった集団生活へステップアップしていくことを目指していただきますので、最初から自信がなくても大丈夫です。 まずは主治医にご相談下さい。 |
|
| Q | 復職支援マネジメントプログラムに通うには転院が必要とのことですが、なぜですか? |
| 当院の復職支援マネジメントプログラムは治療の一環として位置づけられております。 病状が相当改善していないと復職支援マネジメントプログラムに参加し1日を過ごすことが出来ません。そのための症状の回復には薬物療法が必須です。 復職支援マネジメントプログラムに参加出来るレベルの症状に回復させる治療をするために、転院していただいております。また、復職支援マネジメントプログラム参加後に症状の変化があった場合にも早い対応が必要ですので主治医を変更していただいております。 したがって、転院をしていただけない場合には復職支援マネジメントプログラムへの参加はお断りしております。 |
|
| Q | 復職支援マネジメントプログラムに通うため転院しましたが、すぐに参加させてもらえません。どうしてですか? |
復職支援マネジメントプログラムに通うためには、少なくとも週2日の参加が可能であることや、一定のリハビリテーションにより復職が見込まれるといったことが条件です。 |
|
| Q | 復職支援マネジメントプログラムにはどのくらいの期間通えば復職できるのですか? |
復職してすぐに再発させないためには、復職支援マネジメントプログラムを利用しながら十分に症状を回復させておくことが最も重要です。 |
|
| Q | 復職支援プログラムについて教えて下さい。 |
| 当院の復職支援マネジメントプログラムとは、うつ病や不安障害等で現在会社を休職中の方が、復職するためのプログラムです。 1人で図書館に通ったりするだけでは対人ストレスがないだけでなく、復職準備性を自覚することは難しいものです。 そこで当院の復職支援プログラムでは虎ノ門までの通勤訓練、病気や服薬、療養についての教育、その他対人交流やコミュニケーションのトレーニング、認知行動療法やキャリア教育等を受けていただくことで、単なる服薬と休養だけによる休職とは異なった、効果的なプログラムを提供しております。 復職に関する効果に関しては、データをご参照下さい。 |
|
| Q | リワーク・スクールとリワーク・カレッジ®の違いは何ですか? |
当院の復職支援マネジメントプログラムには復職準備性により、リワーク・スクールとリワーク・カレッジ®の2段階をご用意しております。 |
|
| Q | 復職支援マネジメントプログラムの効果に関するデータはありますか? |
| Q | 復職支援マネジメントプログラムでは、実際にどのようなプログラムを行っているのですか? |
リワーク・スクール、リワーク・カレッジ®それぞれに異なったプログラムを行っております。 |
|
HOME | 診療案内 | 復職支援マネジメントプログラム | Q&A | CBGT(集団認知行動療法) | 院内風景 | 取材記録 | アクセス
|
||
| Copyright © 2008. Medicalcare Toranomon All rights reserved. | ||